防犯にレジャーに使う用途が広がっている水中カメラ
現在、少子化が進んでいる日本では、ほとんどの業種が人手不足で建築業では監視員などの人員削減の為に防犯監視カメラの導入が進んでいます。
防犯カメラは駐車場などの無人化や、これからは養殖所の魚や水族館の海の生き物の監視など、水中にも使う用途が広がっています。
水中カメラの販売実績の高い塚本無線の通販サイトでは、防犯カメラやレコーダー、夜間赤外線カメラ、超小型カメラやダミーカメラの他、官公庁や研究施設などでも使用されている業務用の高性能水中カメラを販売しています。
配水管の検査用、バッテリー付きのポータブル水中カメラセットなどの特殊な物からダイビングや釣りなどレジャー用のカメラもあり、一般の人でも手の届く価格の物も売られています。